相馬工業

平塚市にて:【施工事例】ひび割れ・色あせが出たサイディング外壁とスレート屋根を塗り替え

平塚市のS様邸で、サイディング外壁とスレート屋根を塗装しました。工期は実働16日(2024-05-09着工/2024-06-07完了)。工事前の点検で見つかった主な劣化はひび割れ・クラック・退色・色あせ・苔・藻の繁殖・雨だれ・汚れの付着です。このページには完了報告書の施工前後の写真と職人が日報に残した施工中の写真を載せています。

工事の概要

お住まい

神奈川県平塚市・S様邸

外壁材

サイディング

屋根材

スレート

保証

外壁 10年/屋根 10年/付帯 1年

実働日数

16日

工期

2024-05-09〜2024-06-07

点検日

2024-03-09

使った塗料(部位ごと)

外壁

リファイン2000Si -IR(アステックペイント)/色 シルキーホワイト3分艶ヤララブラウン3分艶

屋根

ニューマイルド優雅(オリエンタル塗料工業㈱)/色 ブラック

屋根(トップコート)

タフグロスコート

軒天

マルチエースⅡ(アステックペイント)/色 N-90

付帯部

ザウルスEXⅡ(関西ペイント)/色 黒サビ色/白

付帯部塗

セラMシリコンⅢ(関西ペイント)/色 N-90

付帯部(塗装)

セラMシリコンⅢ(関西ペイント)/色 N-90

こんな症状は出ていませんか

点検でこの家に出ていた傷みです。同じ症状が出ているお住まいは、そろそろ塗り替えの時期かもしれません。

  • ひび割れ・クラック(コーキング・軒天・外壁拡大) 表面が劣化し、クラック(亀裂)や剥離が見受けられます。このまま劣化が進むと、コーキングのヒビ割れや断裂に繋がり、内部に雨水が侵入してしまいます。
  • 退色・色あせ(屋根・屋根 棟・樋) 太陽の紫外線により、屋根表面が劣化し、退色しております。大屋根同様、表面劣化や退色、撥水性低下が見受けられました。
  • 苔・藻の繁殖(屋根・外壁・門塀) 北面では苔が繁殖しております。苔は範囲を広げ繁殖し、カラーベストを傷める原因となるので、注意が必要です。
  • 雨だれ・汚れの付着(外壁・破風・水切り) 各所にて、雨だれが見受けられます。樋内部に汚れが蓄積すると、雨水がオーバーフローし、軒先からの雨漏れの原因に繋がるので、注意が必要です。

お客様が塗り替えを決めた理由

着工前のアンケートに書かれていたものです。

  • きっかけ 外壁の劣化・屋根の劣化・塗替え時期
  • 検討時の不安 保証・アフター・耐久年数・施工品質・美観
  • 工事中の不安 近隣への配慮・職人のマナー
  • 決め手 会社までの距離・見積内容・担当者・サービス

お選びいただいた塗料

お選びいただいたのは外壁にリファイン2000SI-IR、屋根にニューマイルド優雅、保証は外壁 10年/屋根 10年/付帯 1年です。

施工前と施工後

外観

施工前 工事前の外観です。
施工前 工事前の外観です。
施工後 工事を終えた外観です。
施工後 工事を終えた外観です。

屋根

施工前 工事前の屋根です。
施工前 工事前の屋根です。
施工後 工事を終えた屋根です。
施工後 工事を終えた屋根です。

シャッターボックス

施工前 工事前のシャッターボックスです。
施工前 工事前のシャッターボックスです。
施工後 工事を終えたシャッターボックスです。
施工後 工事を終えたシャッターボックスです。

水切り

施工前 工事前の水切りです。
施工前 工事前の水切りです。
施工後 工事を終えた水切りです。
施工後 工事を終えた水切りです。

工程ごとのビフォー・アフター

足場組み

施工前 足場組みです。職人がどこにでも手が届くように足場を組みます。塗り残しを出さないための段取りです。
施工前 足場組みです。職人がどこにでも手が届くように足場を組みます。塗り残しを出さないための段取りです。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

外壁の高圧洗浄

施工前 外壁の高圧洗浄です。汚れ・コケ・チョーキングの粉を水圧で洗い落とします。ここを省くと、どんな塗料でも数年で剥がれます。
施工前 外壁の高圧洗浄です。汚れ・コケ・チョーキングの粉を水圧で洗い落とします。ここを省くと、どんな塗料でも数年で剥がれます。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

屋根の高圧洗浄

施工前 屋根の高圧洗浄です。汚れ・コケ・チョーキングの粉を水圧で洗い落とします。ここを省くと、どんな塗料でも数年で剥がれます。屋根は紫外線と雨をいちばん強く受けます。
施工前 屋根の高圧洗浄です。汚れ・コケ・チョーキングの粉を水圧で洗い落とします。ここを省くと、どんな塗料でも数年で剥がれます。屋根は紫外線と雨をいちばん強く受けます。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

破風のケレン

施工前 破風板のケレン(下地処理)です。浮いた古い塗膜や錆を落とし、表面をざらつかせて塗料が食いつく下地をつくります。破風板は雨風と紫外線をまともに受け、傷みが出やすい部位です。
施工前 破風板のケレン(下地処理)です。浮いた古い塗膜や錆を落とし、表面をざらつかせて塗料が食いつく下地をつくります。破風板は雨風と紫外線をまともに受け、傷みが出やすい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

コーキングの撤去

施工前 コーキングの打ち替えです。硬くなった古いコーキングを取り除き、打ち替えます。目地から雨水が入るのを防ぐ工程です。
施工前 コーキングの打ち替えです。硬くなった古いコーキングを取り除き、打ち替えます。目地から雨水が入るのを防ぐ工程です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

水切りの錆止め(下塗り)

施工前 水切りの錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。水切りは基礎に雨を落とさないための金属部で、錆が出やすい場所です。
施工前 水切りの錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。水切りは基礎に雨を落とさないための金属部で、錆が出やすい場所です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

棟板金の錆止め(下塗り)

施工前 棟板金の錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。屋根の頂上の板金は、風と熱で浮きや錆が出やすい部分です。
施工前 棟板金の錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。屋根の頂上の板金は、風と熱で浮きや錆が出やすい部分です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

ガス管の錆止め(下塗り)

施工前 錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。
施工前 錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

シャッターBOXの錆止め(下塗り)

施工前 シャッターボックスの錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。鉄部なので、錆を止めてから仕上げます。
施工前 シャッターボックスの錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。鉄部なので、錆を止めてから仕上げます。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

唐草の錆止め(下塗り)

施工前 錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。
施工前 錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

換気口の錆止め(下塗り)

施工前 換気口の錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。屋外に出ている金属部なので、錆と汚れが付きやすい場所です。
施工前 換気口の錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。屋外に出ている金属部なので、錆と汚れが付きやすい場所です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

霧除けの錆止め(下塗り)

施工前 霧除けの錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。霧除けは外壁との取り合いにあり、汚れや古い塗膜が付きやすい部位です。
施工前 霧除けの錆止め塗装です。鉄部には錆止めの下塗りを入れ、内側から錆が進むのを止めます。霧除けは外壁との取り合いにあり、汚れや古い塗膜が付きやすい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

棟板金の下地補修

施工前 棟板金のコーキング工事です。目地やひび割れに充填材を詰め、雨水の入り口をふさぎます。屋根の頂上の板金は、風と熱で浮きや錆が出やすい部分です。
施工前 棟板金のコーキング工事です。目地やひび割れに充填材を詰め、雨水の入り口をふさぎます。屋根の頂上の板金は、風と熱で浮きや錆が出やすい部分です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

屋根の塗装(1回目)

施工前 屋根の塗装の1回目です。この塗料は下地材を使わず、仕上げ塗料そのものを直接2回重ねる仕様です。
施工前 屋根の塗装の1回目です。この塗料は下地材を使わず、仕上げ塗料そのものを直接2回重ねる仕様です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

屋根のトップコート

施工前 屋根のトップコートです。色を塗り終えた上に超耐候性の透明な層を重ね、紫外線から塗膜を守ります。
施工前 屋根のトップコートです。色を塗り終えた上に超耐候性の透明な層を重ね、紫外線から塗膜を守ります。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

外壁の下塗り

施工前 外壁の下塗りです。下地への吸い込みを止め、仕上げ塗料の密着を高める1層目です。
施工前 外壁の下塗りです。下地への吸い込みを止め、仕上げ塗料の密着を高める1層目です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

外壁の中塗り

施工前 外壁の中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。
施工前 外壁の中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

外壁の上塗り

施工前 外壁の上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。
施工前 外壁の上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

棟板金の中塗り

施工前 棟板金の中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。屋根の頂上の板金は、風と熱で浮きや錆が出やすい部分です。
施工前 棟板金の中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。屋根の頂上の板金は、風と熱で浮きや錆が出やすい部分です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

水切りの中塗り

施工前 水切りの中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。水切りは基礎に雨を落とさないための金属部で、錆が出やすい場所です。
施工前 水切りの中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。水切りは基礎に雨を落とさないための金属部で、錆が出やすい場所です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

換気口の中塗り

施工前 換気口の中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。屋外に出ている金属部なので、錆と汚れが付きやすい場所です。
施工前 換気口の中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。屋外に出ている金属部なので、錆と汚れが付きやすい場所です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

破風の中塗り

施工前 破風板の塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。破風板は雨風と紫外線をまともに受け、傷みが出やすい部位です。
施工前 破風板の塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。破風板は雨風と紫外線をまともに受け、傷みが出やすい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

軒天の中塗り

施工前 軒天井の塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。軒天井は湿気がこもりやすく、カビや剥がれが出やすい部位です。
施工前 軒天井の塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。軒天井は湿気がこもりやすく、カビや剥がれが出やすい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

軒樋の中塗り

施工前 軒樋の塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。樋は樹脂で表面がつるつるしており、塗料が乗りにくい部位です。
施工前 軒樋の塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。樋は樹脂で表面がつるつるしており、塗料が乗りにくい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

付帯部の中塗り

施工前 塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。
施工前 塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

竪樋の中塗り

施工前 樋の塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。樋は樹脂で表面がつるつるしており、塗料が乗りにくい部位です。
施工前 樋の塗装(1回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。樋は樹脂で表面がつるつるしており、塗料が乗りにくい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

シャッターBOXの中塗り

施工前 中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。
施工前 中塗りです。仕上げ塗料の1回目です。塗り厚を確保するための工程で、ここを省くと持ちが落ちます。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

破風の上塗り

施工前 破風板の塗装(2回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。破風板は雨風と紫外線をまともに受け、傷みが出やすい部位です。
施工前 破風板の塗装(2回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。破風板は雨風と紫外線をまともに受け、傷みが出やすい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

軒天の上塗り

施工前 軒天井の塗装(2回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。軒天井は湿気がこもりやすく、カビや剥がれが出やすい部位です。
施工前 軒天井の塗装(2回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。軒天井は湿気がこもりやすく、カビや剥がれが出やすい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

水切りの上塗り

施工前 水切りの上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。水切りは基礎に雨を落とさないための金属部で、錆が出やすい場所です。
施工前 水切りの上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。水切りは基礎に雨を落とさないための金属部で、錆が出やすい場所です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

換気口の上塗り

施工前 換気口の上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。屋外に出ている金属部なので、錆と汚れが付きやすい場所です。
施工前 換気口の上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。屋外に出ている金属部なので、錆と汚れが付きやすい場所です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

軒樋の上塗り

施工前 軒樋の塗装(2回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。樋は樹脂で表面がつるつるしており、塗料が乗りにくい部位です。
施工前 軒樋の塗装(2回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。樋は樹脂で表面がつるつるしており、塗料が乗りにくい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

竪樋の上塗り

施工前 樋の塗装(2回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。樋は樹脂で表面がつるつるしており、塗料が乗りにくい部位です。
施工前 樋の塗装(2回目)です。刷毛とローラーで塗り重ねます。決められた回数と塗布量を守ることが、持ちを左右します。樋は樹脂で表面がつるつるしており、塗料が乗りにくい部位です。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

シャッターBOXの上塗り

施工前 上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。
施工前 上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

唐草の上塗り

施工前 上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。
施工前 上塗り(仕上げ)です。仕上げ塗料を2回重ねた、その2回目です。決められた量を2回に分けて塗ることで膜の厚みが出ます。色と艶が決まり、紫外線から建物を守る層になります。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

足場解体

施工前 足場解体です。仕上がりを確認したあと、足場をばらして搬出します。
施工前 足場解体です。仕上がりを確認したあと、足場をばらして搬出します。
施工後 作業を終えたところです。
施工後 作業を終えたところです。

工事の流れ

足場組み→高圧洗浄→下地補修・ケレン→コーキング工事→養生→軒天塗装→外壁下塗り→外壁上塗り→屋根工事→付帯部塗装→足場解体。

工期は2024-05-09から2024-06-07、実働16日です。日にちは日報の実働日から数えています。

家屋点検お見積り無料!

塗装をする前に、お家の健康診断を
お勧めしています!

0120-979-386
電話対応8:00~18:00
フッターイラスト
Page Top
お問い合わせ お電話