先日寄贈式が行われました「レジリエンスチャージ」導入を一般社団法人 全日本災害住宅レジリエンス協会(JRD)よりプレスリリース配信いたしました
全国初のモデルケースとして
一般社団法人 全日本災害住宅レジリエンス協会(JRD)より、「自治体として全国で初めて」、平塚市に防災給電システム「レジリエンスチャージ™」が設置されたことが正式に発表されました。
今回の設置は、平塚市を拠点とする弊社・相馬工業からの寄贈により実現したものです。
プレスリリースの主な内容
設置場所: 平塚市の「こども発達支援室くれよん」へ設置。
社会的な意義: 災害停電時に、避難所や公共施設だけでなく、在宅避難を可能にする「地域のレジリエンス(復元力)」向上を目的としています。
官民連携のモデル: 民間企業(弊社)と団体(JRD)、自治体(平塚市)が手を取り合った新しい防災の形として紹介されました。
地元の安全・安心のために
去る2月2日(月)には、平塚市役所にて寄贈式が行われ、落合克宏市長からも温かいお言葉をいただきました。
弊社は外装工事を通じて皆様の住まいを守るだけでなく、こうした防災ソリューションの普及を通じても、地元・平塚の安全に貢献してまいります。








